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掲載日:2026年1月31日
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現在、みその生産量の8割以上が大豆を”米麹”で発酵させた「米みそ」ですが、埼玉県は”麦麹”から作る「麦みそ」の食文化であることをご存じですか?
今回はその秘密を探るため、アンゴラ村長が麦みその一大産地だった川口市を調査。
川口の麦みその発展から衰退、復活に至るまでの歴史を伺い、絶品グルメも堪能します!

県立の工業高校生が、地域や社会と連携し、最新技術や専門知識を学ぶ「未来共創プロジェクト」を特集!
今回は大宮工業高校で実施されている、レーシングカートの研究と鉄道分岐器の製作の様子をご紹介します。

嵐山史跡の博物館 企画展
彩の国だより2月号
衆議院選挙
デジタル等の成長分野を支える人材を育成する「DXハイスクール」を特集!
高所作業をVRで疑似体験する授業や3Dモデリングを使ってプロジェクションマッピングを作成する課題研究など、特色ある授業をカナイリポーターが体験します。

真っ白で丸い形が特徴のカリフラワー。
埼玉県は全国でも上位の生産量を誇り、中でも本庄市はその生産に力を入れています。
今回は、今が旬のカリフラワーを収穫する畑にお邪魔して、栽培の秘訣や農家さんおススメの美味しい食べ方を伺います!

歴史と民俗の博物館 収蔵品展「太平記を読む」
はたちの献血キャンペーン
1月22日は「カレーの日」。ということで、埼玉のちょっと珍しい「ご当地レトルトカレー」を特集!
今回は、赤・青・黒の3色に着目し、カナイリポーターが3つの地域を巡ります。それぞれ“まちおこし”のために開発したカレー。開発者にその誕生秘話を伺います。
中には"簡単に手に入らない"カレーもあり、悪戦苦闘するカナイリポーター!
果たしてスタジオで3つの味を試食することはできるのか!?

明治35年創業の老舗・鵞毛堂。
その筆づくりの現場には、熟練職人が原毛を選び抜き、一本の筆を丁寧に仕上げる伝統の技が息づいていました。
書道教育の根付く埼玉県で、児童からプロの書家まで幅広く支えてきた老舗企業の歩みに迫ります。

尾ノ内氷柱(小鹿野町)
個人的労使紛争のあっせん
新年恒例の「埼玉の干支巡り」。今年のテーマは“馬”。小堺リポーターが、埼玉県内の馬にまつわるスポットを巡ります。
関東随一の馬頭観音を祀る東松山市・妙安寺では、寺と馬の関係や、古くから続く「絵馬市」を紹介。
飯能市の名栗カヌー工房では、西川材を使った「ダーラナホース」の絵付け体験に挑戦します。
ときがわ町のホースケアガーデンでは、引退競走馬の穏やかな暮らしと地域農林業とのつながりを取材。馬を通して見えてくる地域の文化や人々の思いを深掘りし、埼玉の魅力を再発見します。

"ネギの産地・深谷"で、ネギ栽培で長年培ったノウハウを活かして、新たな特産品として生産され「西洋ネギ」とも呼ばれるリーキのブランド化に挑む農家の奮闘に迫ります。
スタジオではリーキを使った「あったか洋風料理」もご紹介。

こども動物自然公園「干支の引継ぎ式」
県営住宅入居者募集