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ページ番号:287750
掲載日:2026年10月5日
(自)自民 (民)民主フォーラム (公)公明 (県)県民 (共)共産党 (ネ)ネット
<一括質問・一括答弁式>
1 「あと数マイル・プロジェクト」の今後と日暮里・舎人ライナーの延伸について(知事)
(1)「あと数マイル・プロジェクト」の今後について
(2)日暮里・舎人ライナーの延伸について
2 保育士の処遇改善について(知事)
3 第10期埼玉県高齢者支援計画と介護人材の確保・定着について(知事)
4 木造住宅密集市街地の震災対策と感震ブレーカーの導入支援について
(1)住宅密集地の改善計画と出火防止対策について(都市整備部長)
(2)感震ブレーカーの普及と導入支援について(危機管理防災部長)
5 災害時の避難環境向上に向けた大型資機材の機動支援について(危機管理防災部長)
6 地域の課題
(1)川口市の警察力の向上について(警察本部長)
(2)河川の治水対策について(県土整備部長)
(3)都市計画道路南浦和越谷線の整備について(県土整備部長)
<一問一答式>
1 災害対策について(知事)
2 高次脳機能障害者支援法の施行を踏まえた対応について
(1)神奈川リハビリテーション病院における小児への支援について(福祉部長)
(2)県内での小児への医学的リハビリ等の医療体制整備について(知事)
(3)同法第12条「教育的支援」について
ア 高次脳機能障害のある生徒の通学について(教育長)
イ 県立高校生徒の通学支援について(教育長)
ウ 知事部局の対応について(知事)
3 がん患者支援について
(1)妊孕性の保存期間の更新費用助成について(保健医療部長)
(2)アピアランスケアの体制整備について(知事)
4 ストーカー・家族からの暴力・DV被害の防止について
(1) ストーカー対策について(警察本部長)
(2) 家族からの暴力・DV被害の相談について(県民生活部長)
5 埼玉県福祉タクシー運営協議会に係る福祉タクシー利用券枚数上限緩和について(福祉部長)
6 孤独・孤立対策について
(1)住宅確保要配慮者の住宅確保について(都市整備部長)
(2)民間賃貸住宅のセーフティネット化について(都市整備部長)
(3)住宅ソーシャルワーカー事業について(福祉部長)
(4)県の今後の取組方針について(知事)
<一括質問・一括答弁式>
1 避難後の命を守る災害関連死防止対策について(知事)
2 豪雨災害に備えたソフト・ハード両面の対策強化について(危機管理防災部長、県土整備部長)
3 八潮市道路陥没事故を踏まえた下水道の強靱化について(下水道事業管理者)
4 県立特別支援学校における安全対策の強化について(教育長)
5 不登校児童生徒の多様な学びの保障と適切な評価について(教育長)
6 SNS教育相談の対象拡大と通年化について(教育長)
7 障害福祉サービス事業所における不正請求の防止と指導・監査体制の強化について(福祉部長)
8 県有施設における落雷リスク低減に向けた次世代型雷対策について(総務部長、都市整備部長)
9 社会情勢の変化に対応した県営住宅の入居要件の見直しについて(都市整備部長)
10 地元問題
(1)春日部駅付近連続立体交差事業を活用したにぎわい創出について(県土整備部長)
(2)県道西金野井春日部線・新川工区の整備について(県土整備部長)
(3)県営かすかべ夢の森公園の更なる魅力向上について(都市整備部長)
<一問一答式>
1 こどもの心を守る医療・支援体制の抜本的強化について
(1)待機期間の短縮と受診機会の確保について(知事)
(2)緊急性に応じた受診調整について(保健医療部長)
(3)県立病院の診療機能の強化について(保健医療部長)
(4)拠点病院を核とした地域の支援体制について(保健医療部長)
(5)身近な医師等の対応力を支える仕組みについて(保健医療部長)
2 AI時代を見据えたグローバル教育の深化について
(1)AI時代に育むべきグローバル能力について(教育長)
(2)世界に触れる機会の裾野拡大について(教育長)
(3)世界で得た学びを将来の埼玉につなぐ仕組みについて(知事)
3 保育士の確保と働き続けられる環境づくりについて
(1)地域の将来を見据えた人材確保について(知事)
(2)人材紹介への依存を減らす仕組みについて(福祉部長)
(3)取組の成果を測る仕組みについて(福祉部長)
4 激甚化する豪雨災害への対策強化について
(1)浸水の可視化等における県の総合的な取組について(知事)
(2)内外水を一体で捉えた水害リスク情報の展開について(県土整備部長)
(3)個別避難計画の作成促進について(福祉部長)
5 企業誘致の実効性を高める基盤づくりについて
(1)産業用地の創出を支える県の役割について(知事)
(2)成長産業を支える電力基盤について(都市整備部長)
(3)立地後の地域経済への波及について(産業労働部長)
6 匿名・流動型犯罪グループへの対策強化について
(1)実行役を生まず、離脱を支える仕組みについて(警察本部長)
(2)犯罪収益を断ち、被害金を取り戻す取組について(警察本部長)
(3)特殊詐欺対策アプリの普及について(県民生活部長)
<一括質問・一括答弁式>
1 防災・減災対策について
(1)冠水対策及び冠水箇所の事前通行規制を(知事、県土整備部長)
(2)1.5次・2次避難等、広域的な避難対策の強化を(知事)
2 税収の東京一極集中について(知事)
3 女性の健康について
(1)「女性の健康プロジェクト」を(知事)
(2)高校生のためのユースヘルスケア・ユースクリニックの実施を(教育長、保健医療部長)
4 県立高校の共学化について
(1)苦情申出に係る事実確認について(教育長、県民生活部長)
(2)県内市町村議会で議決された意見書等への認識は(教育長)
5 県立学校の給食について(教育長)
6 工業高校の充実について(知事、教育長)
7 専修学校等への支援など、職業教育の充実について(知事、教育長、総務部長)
8 コミュニティソーシャルワーカーについて(福祉部長)
9 保育士、福祉人材確保について(福祉部長)
(1)地域限定保育士試験の実施を
(2)福祉人材の公的マッチングの強化を
10 「ほじょ犬」の理解促進について(福祉部長)
11 里親制度の充実について(福祉部長)
12 AI時代の障がい者就労について(福祉部長)
13 県営住宅での入居者死亡時の残置物について(都市整備部長)
14 県内ごみ処理場における火災について(環境部長)
15 交通違反検挙件数の多い箇所の把握・公表・対策について(警察本部長)
16 高速道路ネットワークの強化と渋滞対策について(県土整備部長)
17 笹目川の治水対策について(県土整備部長)
18 地元問題について
(1)荒川水循環センター及び周辺環境の改善を(下水道事業管理者)
(2)県民に愛される県営戸田公園の再整備を(都市整備部長)
<一問一答式>
1 差別と排外主義を許さない埼玉県へ
(1)深刻化するヘイトスピーチへの対応について(知事)
ア 県内に広がるヘイトスピーチをどう認識しているのか
イ 「選挙ヘイト」をどう止めるのか
ウ 啓発や相談だけでヘイトスピーチを止められるのか
(2)朝鮮学校への16年続く補助金不支給を、こどもの権利から問い直す(知事)
ア 補助金不支給の根拠は何なのか
イ こどもの権利から不支給を問い直す
(3)「外国人だから貸さない」をなくすために(都市整備部長)
(4)差別をなくすためのルールを埼玉にも(知事)
2 悪質な無料低額宿泊所から生活困窮者を守るために(福祉部長)
(1)悪質な無料低額宿泊所を生活困窮者の行き先にしないために
(2)改善指導を「出しただけ」で終わらせないために
(3)住まいを失った女性を「無低しかない」にしないために
3 除染土の再利用~県民への説明なき実施を許さない~(知事)
(1)なぜ住民への事前説明と対話を実施の前提としなかったのか
(2)撤去や原状回復を国に求めることについて
(3)県内での再利用を繰り返さないために
4 埼玉県伊豆潮風館のあり方について(福祉部長)
5 地域課題の解決と生きがいを生む協同労働の推進を(産業労働部長)
(1)協同労働の価値を、地域の現場に届けるために
(2)労働者協同組合活用促進モデル事業への応募について
6 地元問題について(県土整備部長)
(1)都市計画道路浦和野田線(元荒川工区)について
(2)都市計画道路越谷市役所通り線について
<一問一答式>
1 県内産業の振興について
(1)事業承継者への支援について(知事)
(2)熱中症対策への支援について(産業労働部長)
(3)設備導入支援施策の運用について(産業労働部長)
(4)人材採用への支援について(産業労働部長)
(5)商店街による外部人材活用への支援について(産業労働部長)
(6)SKIPシティの今後について
ア ブランド価値をどう高めるかについて(知事)
イ 理系スタートアップ向けの「貸研究室」について(産業労働部長)
ウ NHK移転後の交通網整備について(産業労働部長)
2 福祉現場の安全確保について
(1)ケアマネジャーの複数訪問への支援について(福祉部長)
(2)福祉と警察の連携強化について(警察本部長)
3 教育行政改革について(教育長)
(1)民間経験を評価する教員の給与制度について
(2)日本語初期指導拠点校への支援について
(3)教員養成段階からの日本語指導力の強化について
(4)学校を地域に開くためのガイドラインについて
4 外国人を巡る諸課題解決に向けて(知事)
5 エンターテイメントを活用した観光施策について(産業労働部長)
6 地元問題について(県土整備部長)
(1)県道川口蕨線・済生会川口総合病院南側の無電柱化について
(2)県道根岸本町線・青木地区の無電柱化について
<一問一答式>
1 人口減少社会における「眠れる労働力」の活用について(知事)
(1)未活用労働に対する認識について
(2)希望する働き方を実現できる環境づくりについて
(3)未活用労働の実態把握について
2 放課後等デイサービスの送迎加算における柔軟な運用と国への働き掛けについて(福祉部長)
(1)送迎加算の運用について
(2)現場ニーズに対する認識について
(3)国への働き掛けについて
3 おおぞら号廃止後の障害者の移動支援について(福祉部長)
(1)申込状況を踏まえた事業運営について
(2)潜在需要を踏まえた予算確保について
(3)障害者団体への相談支援について
(4)制度の検証と改善について
4 系統用蓄電池の整備における周辺住民の安心・安全な生活環境の保全について(環境部長)
(1)住民の不安や苦情への対応について
(2)住民への情報提供と安全確保について
(3)国への働き掛けについて
5 「選ばれる県立高校」をつくる仕組みについて(教育長)
(1)県立高校の特色化の推進について
(2)生徒の主体性を生かした特色ある取組への支援について
(3)高校の魅力ある学びを支援する外部人材の活用について
6 さいたま緑の森博物館におけるボランティアとの連携について(環境部長)
(1)ボランティアとの連携の在り方について
(2)活動の継承と連携について
7 医療的ケア者等が成人後も安心して健診を受けられる体制の整備について(福祉部長)
(1)受診実態と受診ニーズの把握について
(2)受診支援の仕組みづくりについて
8 県道富岡入間線の歩道整備について(県土整備部長)
(1)歩道整備の見通しについて
(2)用地確保の機会を逃さない取組について
<一問一答式>
1 埼玉県が目指すべき子育て支援について
(1)こどもまんなか県政の具体化を(知事)
(2)パパ・ママ応援ショップを子育て支援の入口に(福祉部長)
(3)産後ケアのアクセス・質の向上について(保健医療部長)
2 埼玉県学力・学習状況調査の進化を(教育長)
(1)「測る調査」から「伸ばす仕組み」へ
(2)県学調を活用したEBPMによる学力向上について
3 誰一人取り残さない教育を
(1)不登校離職を防ぐ取組を(知事)
(2)不登校児童生徒の学びへの経済的支援について(教育長)
4 次代の成長産業を埼玉から(産業労働部長)
(1)物流×フィジカルAIの推進を
(2)マッチングから開発プロジェクトへ
5 県による主体的な交通政策を(企画財政部長)
(1)自動運転の社会実装を加速させるべき
(2)既存輸送資源のフル活用について
6 持続可能な小児救急体制を(保健医療部長)
(1)将来にわたる小児二次救急の体制構築を
(2)小児初期救急支援の拡充について
7 アーバンカルチャーと公共空間の活用について(県民生活部長)
8 地元問題(県土整備部長)
(1)県道春日部菖蒲線白岡久喜バイパスの早期完成を
(2)主要地方道さいたま幸手線における歩道・側道橋の整備について
<一問一答式>
1 災害時、「避難所に行かない県民」をどう守るか~防災政策を「避難所中心」から「生活継続中心」へ~(危機管理防災部長)
(1)避難所を「何人入るか」から「災害関連死を出さない環境」へ
(2)「避難所に来ない被災者」を防災政策の中心に
(3)「建物は無事だが生活できない」マンションに備える
2 人手不足時代の中小企業をどう支えるか(産業労働部長)
(1)一社では雇えない専門人材を、複数企業で共有する仕組みについて
(2)「人を探す」だけではなく、「仕事と働き方を組み直す」人手不足対策について
3 教員不足対策を「人を集める」から「教育の質を取り戻す」へ(教育長)
(1)教員確保策の効果を「応募・任用につながる力」で検証する
(2)働き方改革の成果を「教員が児童生徒に使える時間」で測る
(3)働き方改革を「削る改革」で終わらせず、教育を豊かにする改革へ
4 行政のAI活用を「実証」から「実装」へ~人手不足時代の県庁をどう変えるか~
(1)RAG活用の現在地と効果検証について(企画財政部長)
(2)効果のあるAIを「実証」で終わらせず、全庁へ(知事)
5 地域公共交通基本方針を「実行」につなげるか(企画財政部長)
(1)市町村ごとの取組を県全体の成果へつなげることについて
(2)「生活圏」で地域公共交通を検討する仕組みを
6 「行政につながれない人」をどう救うか~申請主義から「気付く福祉」へ~(福祉部長)
7 観光客が増えれば、本当に地域は豊かになるのか~川越から考える持続可能な観光~
(1)「観光消費額」から「観光地域還元率」へ(産業労働部長)
(2)外部事業者にも地域の一員になってもらう「地域協力協定」を(産業労働部長)
(3)川越を「持続可能な観光」の全国モデルへ(知事)
<一括質問・一括答弁式>
1 地域企業の稼ぐ力を賃上げにつなげるために(知事)
2 妊娠・出産を望む方に寄り添う切れ目のない支援について(保健医療部長)
(1)不妊・不育症の検査・治療における経済的支援
(2)不妊・不育症に悩む方への相談支援
(3)若い世代へのプレコンセプションケア
3 地域公共交通の充実に向けて(企画財政部長)
4 部活動地域展開に伴う課題について
(1)適切な指導に関する相談体制(教育長、県民生活部長)
(2)スポーツ活動に参加する機会の保障(教育長)
5 外国籍等の幼児の就学前から小学校入学後までを見通した支援(教育長、県民生活部長)
6 ドナーミルクの利用拡大について(保健医療部長)
(1)安定したドナーミルクを届けられる体制の構築
(2)母乳育児支援
7 高齢者とペットがともに安心して暮らせる地域づくりについて(保健医療部長)
8 県民活動総合センター利用者意見聴取会を受けて(県民生活部長)
9 スポーツ科学拠点施設を活用した浸水対策(県民生活部長)
<一問一答式>
1 日本の文化である農業を守るために(農林部長)
(1)小規模農家に届く県独自の支援について
(2)農産物の適正な価格形成の周知徹底について
(3)「農家経営」をもっと身近に
(4)農地中間管理機構の更なる取組について
(5)GISを活用したこれからの埼玉農業について
(6)親元就農を含め農業を有力な職業選択にするために
2 ガソリン補助金について(知事)
3 空による観光振興について
(1)県内の空の観光資源をつなぐ「スカイツーリズム」について(知事)
(2)スカイダイビングを地域と共存する観光資源に(産業労働部長)
(3)空の体験を新たな観光周遊につなげるために(産業労働部長)
4 伝統文化・芸能を継承する更なる取組について(県民生活部長)
(1)埼玉県文化アプリ「ぶんたま」について
(2)文化振興基金を充実させるために
5 障がい者アートの推進について(福祉部長)
(1)障害者芸術文化活動支援センターの支援について
(2)県の施設における創作支援について
(3)アートオンライン美術館の在り方について
6 埼玉県民の「こころ」に余裕を保つ施策について(保健医療部長)
(1)メンタルヘルスの推進について
(2)こころの余裕を保つ習慣づくりについて
7 地元問題
(1)川越公園の老朽化対策と魅力向上について(都市整備部長)
(2)新河岸川の護岸修繕について(県土整備部長)
<一問一答式>
<一括質問・一括答弁式>
<一括質問・一括答弁式>