環境科学国際センター > 試験研究の取組 > 環境科学国際センター講演会 > 埼玉県環境科学国際センター講演会要旨 平成28年度
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掲載日:2023年1月10日
平成29年2月3日(金曜日)さいたま市民会館うらわにて開催された「平成28年度埼玉県環境科学国際センター講演会『今、災害・事故等に求められる環境研究所の役割』」について、講演内容の要旨を紹介します。
災害廃棄物問題と防災・減災のための学際連携ー東日本大震災・原発事故の教訓ー(PDF:341KB)
東京大学大学院 教授 森口祐一
アルミ残灰の発熱事故に対する技術的対応 (PDF:449KB)
資源循環・廃棄物担当 鈴木和将
県内における水質事故と環境科学国際センターの取組ー事故対応を支援する分析技術の紹介ー(PDF:543KB)
水環境担当 柿本貴志
県内河川における浸透性殺虫剤の汚染実態ーネオニコチノイド系殺虫剤とフィプロニルについてー(PDF:288KB)
化学物質担当 大塚宜寿
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